TOPkeyboard_arrow_rightIDEAkeyboard_arrow_right

【体が変わらない人へ】なぜ、ピラティスとトレーニ...

【体が変わらない人へ】なぜ、ピラティスとトレーニングの掛け合わせが必要なのか?

こんにちは!
パーソナルトレーニングジムFOUNDです。

「最近、筋トレしてるけど、腰が痛くなる」
「ピラティスは良いけど、体が引き締まらない気がする」
そんなお悩みをよく耳にします。

それもそのはず。
人の身体は“整える”だけでも、“鍛える”だけでも、バランスが崩れてしまうからです。


ピラティスがもたらす「再学習」の力

ピラティスは、身体の深層部(インナーマッスル)を活性化させ、姿勢の崩れや動作の癖を根本から見直すことに長けています。

実際、ピラティスを取り入れることで
・姿勢の改善
・柔軟性の向上
・体幹の安定性アップ
が期待できると多くの臨床現場でも実感されています。

特に肩こりや腰痛のある方にとって、動きの再教育という意味で非常に有効です。
しかしそれだけでは、「動ける身体」「引き締まった身体」にはなりづらいのも事実です。


トレーニングで“筋出力”と“強さ”を手に入れる

一方で、筋力トレーニングは
・基礎代謝の向上
・筋肉量の維持・増加
・姿勢の保持力の強化
などに大きく貢献します。

年齢とともに筋肉は減少していくため、定期的な負荷運動は健康維持に欠かせません。
ただし、姿勢が乱れたままの筋トレは、
・フォームの乱れ
・身体の一部に負担が集中
・筋トレ効果の低下
といったデメリットを招きかねません。


FOUNDが大切にしていること

「整えてから鍛える」

FOUNDでは、ピラティスで身体の土台を整え、
そのうえでトレーニングによって鍛えるという、二段階のアプローチを実施しています。

これは以下のようなコンセプトに基づいています:

☑︎神経-筋の再教育(Neuromuscular re-education)
→ ピラティスで正しい動作パターンを獲得することで、筋トレの効果が最大化される

☑︎ 運動連鎖(Kinetic Chain)の最適化
→ 全身のつながりを意識しながら動くことで、偏った使い方が改善される

☑︎ 内側(姿勢)× 外側(筋肉)の両輪
→ どちらかが欠けると、結果が出にくく、怪我やリバウンドのリスクが高まる

スポーツ選手やリハビリの分野でも、
「正しく動かせる身体をつくってから鍛える」という流れは常識となっています。


こんな方におすすめです✨

・ピラティスと筋トレ、両方に興味があるけど迷っている
・トレーニングしても、腰や肩の違和感が取れない
・今まで何をやっても、身体が変わらなかった

そう感じているなら、一度「整えてから鍛える」順番を試してみてください。
FOUNDでは、身体の専門家があなたの状態に合わせて、最適なバランスでピラティスとトレーニングを提案します。


最後に

運動や健康習慣、続けるのが難しい…と感じていませんか?

FOUNDでは、あなたのライフスタイルに合わせた「続けられる健康習慣」を提案💡
トレーニング+コンディショニングを組み合わせることで、無理なく理想のカラダを目指せます👍

今こそ、運動を習慣に変えるチャンス!
まずはカウンセリング➕パーソナルトレーニング体験で、あなたに合ったプランを見つけましょう🏃‍♀️

最新情報はInstagram公式LINEでも発信中!
お気軽にフォロー&ご相談くださいね。

play_arrow

一覧に戻る

岡山・倉敷・福山の完全個室マシンピラティス×パーソナルジムFOUND

パーソナル体験予約はこちらから!

30秒で簡単予約!

今すぐお申し込み

keyboard_arrow_rightkeyboard_arrow_right